卒酒して健康になろう!

ドイツ在住のYasuが卒酒を機にブログを始めました。卒酒以外の健康への取り組みも書きます。全ては旅行のために

卒酒34日目。まだタバコに消耗しているの?仕事なくなるよ!

卒酒してから34日目のYasuです。

皆さんアルコールなし生活満喫しているでしょうか?

 

アルコールも万病の元ですが

アルコールと同じくらい

気軽に購入できて、何の得にもならいと

私が思っているのがタバコ!

 

私はタバコが大嫌いで

一度も吸ったことがありません。

 

臭いし健康に悪いし

お金はかかるし

周りに迷惑かけるし

あんなもの吸う人の気が知れません。

 

タバコは早くやめたほうがいいですよ

読むだけで絶対やめられる禁煙セラピー [セラピーシリーズ] (ムックセレクト)

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今後喫煙者は職場も無くなってくるかも知れませんね

下記の星野リゾードの方針には大賛成です。

 

大変申し訳ありませんが、星野リゾートグループでは

喫煙者を採用しておりません。

それが企業競争力に直結している課題だからです。

 

作業効率

「喫煙者は血液中のニコチン含有量の減少により集中力を維持することができなくなります。 私のホテル業界での経験の中で、スタッフの集中力を維持させるため、勤務時間中に喫煙をさせる対応を行っているケースを何度も見てきました。これはスタッフ本人の能力の問題ではなく、中毒症状という病理的な原因によるものであり、結果的に社員の潜在能力を低下させています。」

施設効率

健康増進法の施行により、企業内の職場では分煙環境が必要になってきております。しかし、リゾート事業においては、少しでもスペースがあるなら顧客へのサービスに当てるべきです。
採算性の理由から厨房や作業用のバックスペースも節約している時に、社員の喫煙場所に投資するのは利益を圧迫することになります。」

職場環境

「喫煙習慣のある社員には喫煙のための場所が設置され、より頻繁に休憩が認められるということは、喫煙習慣のない社員から見ると不公平に感じる問題です。
『なぜニコチン依存症の社員だけを企業は優遇するのか』とアルコール依存症の社員が主張したら、従業員食堂の横に社員用のバーを設置するのでしょうか。ニコチンが切れて集中できないという状況は、アルコールが切れて手が震えるという状況と差はありません。」

 

 

だいたい、タバコ吸うために

休憩するなんて本当に無駄なんですよね

私は一日一食で晩御飯しか食べ何ので

ランチのための休憩さえ必要ないと思っています。

そんなもんに時間取るくらいなら

さっさと仕事して帰るほうが全然いいです。

 

本当にニコチン依存症の社員にタバコ吸わせるなら

アルコール依存症社員にも酒を飲ませるべきですね

納得!

 

だいたい、飛行機の国際線で10数時間

タバコが我慢できるなら

職場でも我慢できるはずなんですよ

自由に吸わせるからこんなことになるんですよね。

 

タバコも酒も消費者が買わなくなれば

企業も売るのをやめざるおえないでしょう

酒もタバコも全く必要ありません

買うのをやめましょう!!!

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この旅行ブログではまだお酒の話題が出てきていますが

旅行に行ったのが7/16以前のためです。ご了承ください。

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